« 宝塚記念(GⅠ)篇 | Main | 七夕賞篇 »

ラジオたんぱ賞篇

ラジオたんぱといえば、03年の10月に(株)日本短波放送から(株)日経ラジオ社に社名が変わり、昨年4月から愛称も変更したはずなのに、今年もラジオたんぱ賞として行われるのは、どうしてなんだろう??!昨年4月に変更だから、前年の秋にはレース名が決ってしまうので間に合わなかったってのは分るんだけど、今年は変更出来ただろうになあ・・・たんぱの方が通りが良いから捨てられないのかな?あれこれ妄想してしつつ、複雑な思いで挑戦するラジオたんぱ賞。本命はチョウサン。チョウサンと言えば長島茂雄氏の愛称ですよね。長島氏が復活する日に走る訳ですから、これは走らない訳がない(笑)てのは冗談半分で、前走の白百合賞のタイムが好内容ですので、狙って面白いかなと思います。白百合賞はアスカロンが1800mを1分46秒9で優勝。チョウサンは1分47秒9。同日行われた金鯱賞は2000m戦ですが、優勝したタップダンスシチーの時計は1分58秒9。ラスト1ハロンが推定11秒3なので、1800m通過は1分47秒6。机上の空論ですが1800mまでならタップの2着という計算です。当然、チョウサン以外の白百合賞に出走していたダブルティンパニー、エイシンサリヴァンも有力です。予想はチョウサン◎で相手にダブル、エイシン、トーセン、ピサノの4頭。馬単裏表と3連単1頭軸マルチで勝負です!!快気祝いとしてチョウサンが劇走すれば、スポーツメディアも喜ぶでしょう。そういえば、昔、大井競馬場にサンバンナガシマって馬がいたっけか。函館SSはティエッチグレースに期待!!

|

« 宝塚記念(GⅠ)篇 | Main | 七夕賞篇 »

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)




TrackBack

TrackBack URL for this entry:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/45776/5407643

Listed below are links to weblogs that reference ラジオたんぱ賞篇:

« 宝塚記念(GⅠ)篇 | Main | 七夕賞篇 »